UFO・宇宙船の大量着陸~9次元のアルクトゥルス・カウンシル

9次元のアルクトゥリアン・カウンシル
ダニエル・スクラントン経由のチャネリングメッセージをお届けします。

UFO・宇宙船の大量着陸~9次元のアルクトゥルス・カウンシル

「こんにちは。私たちはアルクトゥルス・カウンシルです。皆さんとつながれることを嬉しく思っています。

人類とETとの完全にオープンなコンタクトに関して調べてきましたが、これは当初私たちが予測していたよりも早く起こるかも知れません。

とはいえ、皆さんの時間枠に関わる予測をお伝えすることを私たちはあまり好みません。皆さんがとても頻繁にタイムラインを乗り換えているからです。

ですが、私たちが思うところによれば、3,4年のうちに皆さんは物理的ETと完全でオープンなコンタクトを持つことでしょう。

最近では、このコンタクトを望む気持ちがとても強くなっています。3年も経たないうちにETが宇宙船を着陸させ、皆さんとコンタクトを取るであろうという事実、その事実に同調する皆さんがどれだけいるかがここでは唯一の問題となってきます。

私たちがここで言うのは、誰もが目にする形での多数の宇宙船の着陸です。

地球には宇宙船がしょっちゅう着陸していますし、それに乗る人々もいてETの友人と素晴らしい交流や旅をしています。けれども、ここで言うのは多数の目撃者を伴う着陸であり、メディアもまた関与するであろうことです。

例えば、UFO(より正確に言うならば、宇宙船)のアマチュア映像を見たとしましょう。すると、非常に大きな疑いを感じることでしょう。

今日では非常に多くの人々が主要なメディアに疑いを抱いています。けれども、どんな政治観のメディアであろうと主要なメディアがこぞってまったく同じ現象を伝えたとしたら、疑うことのほうが難しいでしょう。

それでもなお、宇宙船の大量着陸はフェイクだと信じる人達もいるでしょう。それでも、やがては宇宙船はほぼ全ての主要都市へ現れ、誰もが彼らと接触することが出来るようになるでしょうし、そうなると目にしていることが現実だと認めざるをえなくなるでしょう。

ETという新しい友人たちが起こすエネルギーを人々は感じることでしょう。そして、これもまた否定しがたい経験になります。

それでは、これが起こる時期に話を戻しましょう。

多くの皆さんがこれを望んでいて、またそれに応えたいと思うETが多数いるのも事実です。ですが、皆さんは臨界点(クリティカル・マス)を超える必要があるのです。

ETに「びびってしまう」人々よりもETを受け入れる人々の方が多いという状況を地球上でつくりだす必要があるのです。そして、皆さんは日に日にその割合へと近づいているのです。

皆さんがこの通信を受け取っているのは、皆さんが宇宙からの新しい友人を受け入れる方々だからです。そのことを皆さんはご存知ですし、私たちも知っています。また、ETが存在し頻繁に地球を訪れているという証拠を突き付けて人々を説得するようなことを皆さんがなさらないことも知っています。ETが皆さんの間を歩いていることをわからせようとすると、より困難な時を過ごすことになるでしょう。

ETの存在を疑う人々にとって、これはとても大きな変化となります。

そしてまた、これによって隠されていた多くの秘密が明かされ、一般の人々が膨大な知識にアクセスすることが可能となります。

ですので、この大量着陸のタイミングを間違えることは出来ません。多くの皆さんが望んでいるからといってすぐに来るわけにはいかないのです。

彼らは臨界点(クリティカル・マス)が達成されるのを待たなければなりません。臨界点が達成されると、おびえる人々をなだめるのに十分な人員が確保されるのです。

繰り返しになりますが、皆さんはこの臨界点へと近づいています。

ここで大きな役割を果たすのは、世界が大きく変わることに対する切望です。そういった切望は、より多くの人々を段階的なET体験へと導きます。

「段階的な」の意味するところは、最初は夢で体験し、ヴィジョンで体験し、チャネリングで体験し、そして次第に直接対面のコンタクトへと移行することです。

多くの皆さんがご存じのように、これは必然的に起こることなのです。
それは遅かれ早かれ起こるのです。

私たちはアルクトゥルス・カウンシルです。皆さんとのつながりは楽しいひとときでした。」

以上、A Mass Landing of UFOs/Spaceships ∞The 9D Arcturian Councilより


UFOの大量着陸。

それが現実に起こるとは未だに信じられないなぁ・・・
というのが正直な気持ちです。

信じられないけれど
それが起こるのを待ち望んでいる。

世界がどんな風に変わっていくのかが
楽しみで仕方がない。

けれど、
日々することは
地に足をつけて
自分のカルマに向き合うこと。

心が過去や未来を彷徨うことが多々あるので
今というときにグラウンディング出来る人間になりたいなぁ、と思う今日この頃です。


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